No.012 (2011/10/03)
東日本大震災の教訓から、8/19(金)にハシテック主催にて「自然災害特別セミナー」を沖縄県総合福祉センターにて
約40名もの多数のご参加を頂き無事終了いたしました。RBC琉球放送TV局・新聞社様まで駆けつけて下さり、
当日の夜に「放送」や翌日の「記事」となりました。
このような「社会貢献」は、私の目指す「構造のご支援」としてとても幸せです。
今後も、全国各地からお声がかかれば喜んで駆けつけます。そして、「構造の重要性」を理解して頂きたいのです。
» 「沖縄タイムス」の新聞記事
No.011 (2011/03/25)
未曾有の東北関東大震災から10日が過ぎてもまだ大変な状況にあります。
私共に出来ることはささやかなものですがご協力を惜しみません。
過日より、「連載中」の記事ですが今回の大震災の「長周期地震動」に関して、
今後の国の施策等で「長周期地震動対策」が出てまいります。
そこで、現在の「連載内容」を中断し変更させて頂きます。
新しい内容は「今後の対応と対策」などを全6回にして「主な知見」「対策」「今後の課題」を掲載いたします。
特に、首都圏・名古屋圏・大阪圏に予想される「東海・東南海・南海地震」の三連動地震による都市圏での「木造~低層~超高層に至る混在建物群」におけるさまざまな事象や施策による今後の「構造設計のあり方」を日本建築学会の構造委員会の長周期建物地震対応WGさまの活動や取り組みからお役に立つように取り上げています。
是非、しばらく「連載記事」にご注目して頂ければ幸いです。
» ハシテック連載
No.011 (2011/03/25)
未曾有の東北関東大震災から10日が過ぎてもまだ大変な状況にあります。
私共に出来ることはささやかなものですがご協力を惜しみません。
過日より、「連載中」の記事ですが今回の大震災の「長周期地震動」に関して、
今後の国の施策等で「長周期地震動対策」が出てまいります。
そこで、現在の「連載内容」を中断し変更させて頂きます。
新しい内容は「今後の対応と対策」などを全6回にして「主な知見」「対策」「今後の課題」を掲載いたします。
特に、首都圏・名古屋圏・大阪圏に予想される「東海・東南海・南海地震」の三連動地震による都市圏での「木造~低層~超高層に至る混在建物群」におけるさまざまな事象や施策による今後の「構造設計のあり方」を日本建築学会の構造委員会の長周期建物地震対応WGさまの活動や取り組みからお役に立つように取り上げています。
是非、しばらく「連載記事」にご注目して頂ければ幸いです。
» ハシテック連載
No.010 (2011/01/27)
No.009 (2010/11/04)
社団法人 沖縄県建築士会様より、「意匠デザイナーのための構造セミナー」にCPDの3単位認定を受けました。
※CPD制度とは
No.008 (2010/10/15)
10/08(金)、沖縄県建築士会那覇東支部・西支部様の「無料建築セミナー」が沖縄ガス本社4階大会議室にて
約50名もの多数のご参加を頂き無事終了いたしました。お世話下さった理事様ありがとうございました。
同様の「無料セミナー」は名護市の北部支部にても8/17(火)に約30名のご参加で終了させて頂いております。
このような「社会貢献」は「構造支援」を「ライフワーク」にしている私にとってとてもうれしい事です。
全国どこでもお声がかかれば「無料セミナー」に駆けつけます。そして、一人でも多くの建築士の皆さんに
「構造の重要性」を理解して頂きたいのが願いです。
No.007 (2010/08/28)
No.006 (2010/07/15)
7/7(水)、東京都建築士事務所協会様の「無料セミナー」が渋谷区立商工会館・大研修室にて
約120名もの多数のご参加を頂き無事終了いたしました。
このような機会を与えて下さった理事様ほかの皆さまに感謝いたします。
還暦を過ぎてからのご奉仕が少し早く始まり「ライフワーク」となりました。
今後は、より一層「構造の重要性」につきご理解願えるように日本全国何処へでもご支援の輪を拡げてまいります。
今後とも、魅力あるセミナーやお困り事にご支援をしたく存じておりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
No.005 (2010/07/13)
「沖縄地区」での隔月開催の「構1受験対策勉強会in沖縄」や沖縄県の広域でのRC造に関して「実務セミナー」も
開催させて頂きお困り事のささやかなご支援を無事終了しました。
今回の沖縄は、「宮古島の活断層」につき減災対策をも含めて「無料セミナー」を開催させて頂き新聞社の取材も受けました。
一般の方もご参加があり、また真摯にご聴講下さった沖縄県内の皆さま、ありがとうございました。
今後とも沖縄県の広域での構造スキルアップにより一層ご協力いたします。
このような「社会貢献」は、構造支援を「ライフワーク」としている私には最高のご褒美だと思い
全身全霊を注いでご協力させて頂いております。
このような「無料セミナー開催」にご要望の地区がございましたら私共は喜んでお伺いさせて頂きます。
No.004 (2009/10/28)
緊急告知!!
各地からのご要望により「構一受験対策勉強会」を関西地区(兵庫県西宮市)に引き続き
関東地区、沖縄地区でも開講することになりました。
No.003 (2009/09/10)
H20年度とH21年度講習会テキストの違いは配布されたP369に変更点があります。今回のテキスト内容について見直し・大きく加筆・修正があります。
特に、RC造の構造設計において基礎的な原理の解説を大幅に加筆して全面的に改訂していますが、記載内容は「塑性理論」にかなり踏み込んで解説しており、初めて受講の方にとっては理解の難易度が高く感じました。
『プラス・ワンの会』の会員様へは変更点の中で項目ごとに重要と思われる部分を紙面にてお渡ししています。
さしせまってまいりました「考査」に向け、すこしでもご支援になればと思い、皆さんのリクエストにお応えし調査いたしました。
過去のテキストと最新テキストの違いからも出題されてきましたのでご参考にして下さい。
あとは、皆さん平常心を保たれ全力投球で今年の考査を突破して下さい。
皆さんのご健闘を心よりお祈りいたします。
No.002 (2009/09/04)
「実務でお困りの構造設計に対応するセミナー」の全国展開の最初の開催地である
沖縄地区の参加者募集を行っております。
実務でお困りの構造設計に対応するセミナーについて
地方の方で構造設計にお困りの対応を「地域密着型」としてささやかなご支援ですが、
「木造」「S造」「RC造」を各コースに分けて一日単位で雛形・実例題を参考に細かく解説するものです。
沖縄終了後は、北日本から開催予定にしておりますが、その後の開催地や開催日時等につきましては順次当ホームページで公開します。
開催地により、東洋メディアサービス株式会社様の「構造設計一級建築士受験対策セミナー」のページにも公開しますので是非ご覧下さい。
No.001 (2009/08/18)
お盆の休暇も終わり、10月より新企画シリーズの1年計画を公開します。
今後変更の可能性がありますのでご了承下さい。
10月よりの企画シリーズのポイント
(1)「実務でお困りの構造設計に対応するセミナー」の半年間の全国開催。
(2)11月より、西宮で「構一勉強会」を第2、4の金曜日の昼・夕方に開催。
月2回、5ヶ月で終了し、Aコース、Bコースをご用意しています。
※10月30日(金)にどなたでもご参加いただける≪無料体験・構一勉強会≫を開催します。
「10月4日考査の解説」を含めた内容となっており、通常の勉強会同様Aコース(昼)、Bコース(夕方)の時間帯でお申し込みいただけます。→詳しくはコチラ
4月よりの企画シリーズのポイント
(1)「構造設計一級建築士 受験対策セミナー」の半年間の全国開催。
(2)4月より、西宮で「構一勉強会」を第2、4の金曜日の昼・夕方に開催。
月2回、5ヶ月で終了し、Aコース、Bコースをご用意しています。
私にとっては、今年の企画がお役に立ったかどうか・・・正直不安だらけです。
10月より、さらに向学心を高めて皆さんとご一緒に勉強して参ります。
あとは、考査までの残された時間、平常心を保たれて、全力投球で突破してください。
皆さんのご健闘を心よりお祈りいたします。
秋の10月4日以降、新企画シリーズでまたお会い出来るように準備中です。
今後とも、魅力のあるセミナーやお困り事にご支援をしたく存じておりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。




